幻想ゲームプレイ日記

アラフォーのおっさんがその日にプレイしたゲームについて書いている日記です。ゲームのネタバレありなのでご注意ください。

デビルサマナーソウルハッカーズ

 攻撃力がなんとなく不足してる感があったので、霊鳥サンダーバードは剣に合体させてしまった。


 それから、アルゴン精工へ向かう。
 扉を開けるスイッチを探してさまようダンジョン。
 広いけど構造はそれほど難しくもないが、幽鬼グレイマンの物理反射がめんどくさい。


 妖精ヴィヴィアン、妖鳥タンガタ・マヌ、妖魔ロルウイ、地霊ドヴェルガーを仲魔にする。
 あと、邪龍ピュートーンが勝手に仲魔になった。そういやダーク・マンをインストールしたままだった。


 クリプトの生産ラインのところで、ランチの父親と出会う。
 ランチの父親は、ランチと母親を守るために、敵に従わされていたらしい。
 しかし、今さらながら戦うことを決めて、彼は彼で秘密裏にクリプトについて調べていたようだ。


 クリプトのスポアと呼ばれるパーツの秘密を調べるため、センターエリアへ入るルートを開けてくれるランチの父。


 センターエリアでは、スポアはネットを解して人間の魂を集め、母体へ持ち帰る能力があることがわかる。
 そこに、工場長として送り込まれていた悪魔シェムハザが現れる。
 スプーキーたちを逃がすために白狐とネミッサが戦うことに。


 シェムハザは列や全体の魔法をポンポン飛ばしてくる。
 ジードが一度倒れたが、タル・カジャ、ラク・カジャ、スク・カジャを4回かけた後は、ネミッサとマカラにメ・ディアを使わせつつ残るメンバーで殴る。
 時間はかかったが、特に苦戦することもなく撃破できた。
 倒されてもかまわないようなことを言うシェムハザだが、最後にネミッサを倒す必要があったと思い出してから死んでいく。


 アジトに戻ったところで、ユーイチの提案でクリプトに関してパラダイムXに暴露する計画を立てたことを教えてもらう。
 しかし、実際にパラダイムXのニュースで流れたのは、ランチ、シックス、ユーイチ、白狐がハッカーとして指名手配されたという情報だった。
 さらにスプーキーにアルゴン社の社長である門倉にメールが送られてきた。
 スプーキーが仲間たちを裏切っていたというメールだ。


 実はスプーキーは調査のためにアルゴン社で働いていたらしい。
 あからさまにスプーキーを陥れるためのメールだとわかるが、様子のおかしいユーイチの誘導もあって、普通に騙されるスプーキーズの面々。
 ランチ、シックス、ユーイチはアジトを去っていった。


 そこに、レッドマンから映画館に来るようにメッセージが届いた。
 3回目のヴィジョンクエストだ。
 ナオミという女性が遺跡に眠る悪魔を倒すように依頼される。
 2体の悪魔のうちどちらかを倒せばいいらしい。


 どっちがいいかイマイチわからないので、なんとなく左のルートを選択。
 ティアマトを倒したものの、毒ガスが発生したか空気がなくなったかでナオミも死んだ。


 ヴィジョンクエストを終えた後、スプーキーはアルゴン社のサーバにウイルスを仕込もうとするが、門倉に防がれてしまう。
 だが、失敗したにも拘らず、パラダイムXでなにか不測の事態が起こってアクセスを控えるように通知が出た。
 白狐たちは、調査のためにアルゴン本社へ向かうことになった。


 ここで、とりあえず悪魔合体
 ロルウイ+ビフロンス+タンガタ・マヌを合体させて幻魔クルースニクを作成。
 邪龍ピュートーンは妖精レプラホーンと合体させて龍王ミヅチを作る。


 他に、ズェラロンズ+ルーグ+ヴィヴィアンでラク・カジャを継承した地母神ダイアナが作れそうだ。


 それからクー・フーリン+ドヴェルガー+ミヅチでタル・カジャを継承した破壊神セイテンタイセイが作れるな。
 まあセイテンタイセイについてはロクスケにもらったほうがいいんじゃないかという気がするが……。
 ミヅチやクー・フーリンはとっといたらなにかの素材に使える……かな。


 ともあれ、王国屋でクルースニクを渡して神獣アヌビスを入手し、今日は終了。


現在のパーティ:
月村白狐 Lv48
ネミッサ Lv46

仲魔:
造魔ジード(Lv32)/龍神マカラ/地母神ズェラロンズ/
幻魔クー・フーリン/魔神ルーグ/地霊ドヴェルガー/
龍王ミヅチ/妖精ヴィヴィアン/神獣アヌビス

合体剣:霊鳥サンダーバード