手に入れた4つの銅鐸を……どこで使うのかわからなくて、攻略サイトに頼った。
伊勢で村を1つ見落としていたようだ。


奈良村にある妙院で、4つの銅鐸を設置。





そして起動する大仏ロボ!
……天外って、どの作品にもだいたいロボが出てくるよな。和風ファンタジーなのに。
ロボが出てこないのはカブキ伝くらいか。いや、あれもカンビエランドでマスコットキャラのロボットがボスとして出てくるか。
さて、ロボに乗ってると、ザコ敵は全部踏み潰せる。
徳も金も手に入らないが、楽は楽。


密林を踏み越えて密林城へ。
三博士によると生きて呼吸をしている城で、開いたり閉じたりする穴があってうっかり乗ると落とされてしまう。


最後の菊五郎の友人、黒の海老蔵はそれほど苦戦せずに突破。
この名前は市川海老蔵さんが元ネタなんだろうか? いや、天外2は今の海老蔵さんの襲名よりはるか前だし違うか。
怪刀木枯らしは使うと強力な風攻撃が発生する。
買ったのと密林城内で見つけたのと、2人がかりで使ってダメージを与えていく。
……でも、段が足りないのかなかなか当たらないんだよなあ……。
くらったダメージの半分を反射する四水の鏡&攻撃を引き付ける悪態をカブキに使わせ、反射ダメージを主なダメージリソースとして削っていく。
なんとか倒した時には、回復を使いすぎて卍丸の技は空になっていた。




そして、真の姿をあらわした菊五郎との対決。
2回攻撃の技とか毒攻撃も使ってきてさらに強力になっている。

カブキ1人で反射と回復まかなうのは厳しい。
結局卍丸がやられて一度撤退する羽目になってしまった。


もうちょっとでカブキの段が上がるところだったので上げてしまってから再挑戦。
今度は卍丸が回復しつつ、カブキにまた攻撃を反射させて(あと、余裕があれば木枯らしも使って)ダメージを与え、なんとか撃破。



そして聖剣妙院カラスと、しばらく行動不能になるけど大ダメージを与える黒羽斬を習得する。
黒羽斬、手数が減るデメリットのが大きくて、わりと使いにくいんだよな……。

ちなみに赤目村の親子はまだ生きていたのでほっと一安心。
昨日はここまでで終了した。
現在のパーティ:

mahoro-vesper.hatenablog.jp
mahoro-vesper.hatenablog.jp





