幻想ゲームプレイ日記

アラフォーのおっさんがその日にプレイしたゲームについて書いている日記です。ゲームのネタバレありなのでご注意ください。

ゼノサーガI・II

第七話『嫌疑』までクリア。
捏造された証拠で、クーカイファウンデーションがヴォークリンデ襲撃犯だと疑われる話だ。
脱出したシオンたちは、証拠が捏造だと証明するためにKOS-MOSと合流しようとする。


で、この話のボスがリヒャルトとヘルマンの二人組。
こいつらにかなり苦戦して、数回全滅してしまった。
一回倒したあと、パワーアップして再戦になるのだけど、二戦目が厳しい。
リヒャルトの攻撃力がかなり高い。HPを回復しきれないため一向に攻撃に回れない。


ここで、初めてフォーメーションの価値が実感できた。
防御力が上がる守護の陣を組むと、目に見えて受けるダメージが下がる。
とりあえず、回復しきれる程度には。


メンバーはシオン、ケイオス、Jr.で挑戦している。
ケイオスはひたすら癒しの雫で全体回復。
Jr.はひたすら攻撃。
シオンはブーストワンで、Jr.の攻撃回数を増やしたり、ケイオスがピンチのときに割り込んで回復できるようにする。
攻撃力の高いリヒャルトさえ撃破すれば、後はHPのあるヘルマンをひたすら殴って終了だ。


レベルは、シオンが16、モモ、ケイオス、Jr.が15、ジギーが14。
ジギーが1人だけ遅れてしまってるなあ。