FF11をWindows版でプレイ中。
第6章から7章にかけて一気に進めるが最後のテンゼンに勝てない。


まずは第6章『時過ぎて鳴り響く』だ。
プリッシュがジュノに現れたという情報から、ウルミアと共にジュノに向かい、酒場に集まっているという仲間たちの元へ。
集めた情報を総合すると、『世界の終わりに来る者』はプリッシュのことだという結論に、ウルミアはショックを受ける。

ル・ルデの庭で話して、ウルミアを落ち着かせる。

……で、ル・ルデの庭に来たついでに、サユの装備をまた豪華にしておいた。
色合いはともかく、デザインはカッコよくなってるなあ。


いろいろあって、ミザレオ海岸でエシャンタールと話すことに。
なんか丸いドローンみたいな敵は苦戦もせず倒せた。
エシャンタールはアミュレットを使ってセルテウスをおびき寄せるが、その真意を確かめようとしているところにナグモラーダが登場。
攻撃を受けるも、咄嗟にタルタル3人組を買収してナグモラーダをどこかへ飛ばさせる。




ジュノに戻るとタルタル3人組が泣いてるので、エシャンタールが約束を反故にしたのかと思ったが、単にプリッシュに怒られるのを怖がっていただけだった。
そこで、ウルミアとプリッシュと共にエシャンタールに会い、今までちょいちょい名前が出ていたミルドリオンはエシャンタールの偽名だったことがわかる。
あー、なるほど。だから、アミュレットを奪ったのはミルドリオンってプリッシュが言ったのか。
その後、ミルドリオンは自分自身が不老不死であること、20年前に暁の箱がプリッシュの中にあった『虚ろなる闇』を魔晶石として固めてしまったことを話す。
以前、プロミヴォンで見たプリッシュからなにかが出てくる幻影はその時の光景らしい。

プリッシュはいろいろ覚悟ができてるようで、ウルミアに最後の歌を探してきてくれと頼んで……また走り去ってった。
落ち着いて一緒にいるという選択肢は基本的にないんだな。


その後、セルビナにいる記憶喪失の女性と話して、ルーブランスが持つ再生の鏡で5つ目の石の記憶を歌ってもらう。
ルーブランス、盗賊なら誰でも知ってるとか言ってるから、やっぱり偽物っぽいなあ。



歌も手に入れ、男神プロマシアを復活させる準備はできたのかな?
みんなでバストゥークに集まって真龍を止めるためにバハムートと戦うか、それともプロマシアを復活させるか、というような話をしつつ、シド謹製の飛空艇で飛び立つ。
やっぱり、決戦はシドの飛空艇だよなー。いや、FF シリーズには悪役のシドとか、飛空艇を作らないシドとかもいるけども。
飛空艇の船団もカッコいい。


ただ、バハムートないし真龍と戦うのかと思ったら、なんかジュノの飛空艇に攻撃されてる?
マメットとかいうジュノの人形戦……は、あっさり終わったけど、その後オメガとかいう嫌な予感しかしない名前の敵が出る。
ちなみにフェイスはヴァレンラール、テンゼン、カラハバルハ。ピエージュが使えたらカラハバルハより頑丈で安定するんだけど、ユニティリーダーだから使えなくなったタイミングだった。
オメガの攻撃で、ちょいちょいヴァレンラールやHPが低いカラハバルハが死にかけてるのが見えて怖かったがなんとか勝利。


そして、プリッシュがナグモラーダの操るモンスターに攻撃されている場面に移る。
ナグモラーダ、イブノイルとの関係から一瞬味方かもと期待した時もあったけど、やっぱり敵っぽいな。
アルテマウェポンとかいう、また嫌な予感しかしない敵と戦闘。
範囲攻撃がたくさん飛んできてひたすらきつい。
3分の2くらい削れたタイミングでヴァレンラールが落ちる。
空蝉や1個きりの CCB ポリマーなどを使って攻撃をしのぎつつ殴っていくが、あとちょっとのところでカラハバルハも落ちた。
後は殴るしかない。
テンゼンも自分も HP が赤かったけど、なんとか削りきって勝ち……。



エシャンタールが現れて、ナグモラーダを止めようとする。
会話からすると、ナグモラーダは楽園をどうしても目指したいらしい。エシャンタールと同じように『虚ろなる闇』から解放されたいようだ。
プリッシュはムバルポロスからアル・タユに行けることを教えて、これ以上余計なことをしないように呼びかける。
しかし、ナグモラーダは石の記憶を歌ってバハムートに奇襲を知らせてしまった。


プリッシュはバハムートに自分が『世界の終わりに来る者』だと告げて、プロマシアを降臨させることを宣言する。
しかし、バハムートは『世界の終わりに来る者』はプリッシュではなく、アル・タユにいると言い放つ。
……おー、一気にどんでん返しが来たなあ。


なんかその後、プレイヤーキャラがバハムートを怒らせたみたいでメガフレアで焼かれかけるが、テンゼンが鳳凰丸のフェニックスの力で防いでくれる。

5つ目の母なるクリスタルのもとにたどり着いたセルテウスの周りに赤い羽が舞い、フェニックスが死んだっぽいようなことを言い出す。
メガフレアから仲間を守るために力を使い果たした感じ?


そして、第7章『眩き石の御許にて』か開始。また倒れてたのでタルタル3人組が来るかと思ったら、今度はタルタル3人組のほうも倒れていた。

タブナジア地下壕に戻り、プリッシュから話を聞いて、他の仲間たちとも話して回る。
プレイヤーキャラがバハムートを怒らせたっぽい話はここで聞いた。
うーん、なんなんだろ? 発言よりも、プレイヤーキャラを見てなにかに気づいた様子もあったけど……。


ともあれ、リヴェーヌ岩塊群を見上げるテンゼンのもとへ。
どうやらひんがしの国の忍者から、『虚ろなる闇』の進行状況とかジュノへの攻撃計画について話してる様子。
鳳凰丸の力はやはり失われており、ひんがしの国ではまた生贄を使ってフェニックスの力を取り戻す計画もしてるようだ。
関係ないけど、この忍者の人のデザインいいなー。萌える。
フェニックスから託された役目があるとかでテンゼンは帰らないらしい。


ジュノに戻って酒場で作戦会議。
エシャンタールが鎧に着替え、ミルドリオンに名前が変わる。
本名はエシャンタールみたいだけど、仲間としてはミルドリオンってことかな。
こうなると、ミルドリオンは味方確定でいいかな。よく見るとフェイスも持ってたし。


その後、ムバルポロスでナグモラーダによってモブリンたちが攻撃され、アル・タユへの道が塞がれたことを知る。
空にも道があるはずということで、シドを頼ることに。
飛空艇の修理材料を探して散った仲間たちと話して回る。



ギルド桟橋のトンベリはたくさんいてきつかった……あと、本物のルーブランスと偽物と続けて会ったけど、結局偽物だってのははっきりとは明かされないのかな。
比べると、顎のあたりのパーツが青と赤で違うんだ。へー。





ビビキー湾で罪狩りのミスラと話したり、ミザレオ海岸でタルタル3人組やテンゼンと話したり。
戦闘はこっちは楽だったかな。
タルタル3人組はともかく、罪狩りのミスラたちはめっきり仲間の一員だなあ。

この辺で、スカリー Z のフェイスのことを思い出したので、ウィンダスに行って取得しておく。



そして再び空へ! アル・タユらしき光の柱が見えてくる。


……と、いうところで、突然タルタル3人組によってプレイヤーキャラは別の場所に飛ばされ、テンゼンが襲ってくる。
フェニックスの遺志っぽいこと言ってるけどなんなんだろ?

……しかし、テンゼンが意外と強い。
最初、舐めプしてヴァレンラールの他にミルドリオンとスカリー Z で挑んだらあっさり敗北。
その後、真面目にマツイ P とかカラハバルハを呼んだけど、花鳥風月とかいう技で強制退出されてどうにも勝てない。
オポ昏なるものを初めて使ってみたけど、それでも花鳥風月前に倒しきれなかったので、諦めてレベル上げるしかなさそうだなあ。
現在の状況:
名前:maborosi
ワールド:Bahamut
レベル:71
メインジョブ:忍者
サポートジョブ:シーフ
合成スキル
革細工:70
鍛冶:52
裁縫:58
彫金:63
錬金術:70
木工:41
フェロー:サユ
レベル:68
タイプ:治癒
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