幻想ゲームプレイ日記

アラフォーのおっさんがその日にプレイしたゲームについて書いている日記です。ゲームのネタバレありなのでご注意ください。

FF11日記:クリスタルの戦士、なんなのかよくわからないと思ったら登場してなかっただけだった

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 FF11Windows版でプレイ中。
 ハンターソックスを入手したあと、ランク6のミッション『語り部登場?』と『海賊たちの唄』を終わらせる。


 ハンターアタイアを揃える前に、まずは錬金術のレベル上げ。38まであがって名取になった。もう少しでスチールブレットが作れるようになりそうだ。
 今は、店売りのブレットだからなあ。



 その後は、最後の狩人アーティファクトを取るためにクエストへ。
 セミラフィーナウィンダスのミスラの族長に自分の出生について聞きに来る。
 どうやら、セミラフィーナとその母の『双子石のピアス』は、罪人の母娘と交換したらしい。それも、罪人母娘を救いたいというセミラフィーナの母親の意向だという。
 で、罪人母娘は死ぬまでそのピアスをつけていて、エルディーム古墳とオズトロヤ城に残ったと。ややこしいな。



 なお、ウィンダスに来るついでにモグ金庫の拡張クエスト3つめもクリアしておいた。
 モグハウスに3つのベッドを並べて、サンドリアにも寄りつつ、モーグリの依頼のリザードマントとウールハットを作成。店売り素材で作れて、競売所を当てにしたりドロップ率と戦う必要がないのは楽でいい。



 マウラの鍛冶ギルドにいるミスラ(名前は忘れた)によると、罪人の母親はヤグードの襲撃を逃げ延びて、現族長に助けを求めたという経緯があるそうな。
 族長は光の弓を使って、捕らわれたミスラたちを助けたという。そして、その光の弓を持っていたのが、罪人の母親だったらしい。
 そして、セミラフィーナが持つピアスの片割れは、現在ザルカバードにあるという。
 この辺の話を聞くために、ゴールドピアスを渡す必要があるのだが、競売所に1個だけだがあって一安心。なかったら、彫金を今から20レベルくらい上げなきゃいけなかった。



 さて、ザルカバードだ。
 普通にアウトポストに飛んで目的地を探したけど、ズヴァール城外郭のサバイバルガイドのが近かったな。
 サユも呼んで出現する Koenigstiger と戦うがあと一歩のところで敗北……レベルをもう少し上げたほうがいいな。



 と、いうわけでボストーニュ監獄の地下3階水路でレベル上げ。
 ついでに後々必要になるらしいカーバンクルの紅玉を入手しておきつつ、レベル68まで。



 再挑戦では、危なげなく勝つことができた。



 そして、待っていたのは罪人の娘本人だった。
 かつてオズトロヤ城に捕らえられたミスラたちを守るために族長が放った光の弓には、魔晶石が組み込まれていたようだ。
 罪人母娘が罪を背負ってでも光の弓を持ち出したのは、それをザルカバードに戻すつもりだったからの様子。
 会話の後、罪人娘は魔晶石を破壊した光の弓を渡してくれる。本人は今後もこの土地でズヴァール城の監視を続けるつもりらしい。



 Shikaree M は光の弓を受け取って、ハンターソックスを報酬として渡して去っていく。
 どうやら、罪人は口実で本来の狙いは光の弓の回収だったようだ。
 族長がセミラフィーナの母親であることを示唆する会話とともにクエストは終了。


 わーい、ハンターアタイアそろった。



 さて、ミッションだ。
 語り部を名乗るガルカの少年が現れたと鉱山区で話題になる。
 しかしまあ、うさん臭い顔した少年だ。
 語り部の証拠として持っているアルテパの月石を取ってきて、比較してみることに。



 ラバオからチョコボに乗ってアルテパ砂漠を移動。降りてフェイスを呼ぼうとしたとこでうっかりアンティカに絡まれたりしたが、NMのマンティコア2体との戦闘は危なげなく突破。



 月石は一目でわかるレベルで違いがあったらしい。
 苦しい言い訳をする偽語り部のところにグンバが登場して、語り部になると早死すると脅しつけて、正体を現す。
 実はグンバが語り部か、語り部に覚醒するかしそうだなあ……。



 次の『海賊たちの唄』は、ノーグに行ってジラートの幻影を始めなきゃいけないらしい。
 ノーグに大統領からの文書を届けに行くお話だ。
 ユタンガ大森林のアウトポストから比較的近いので、ノーグにはすぐに到着。



 ライオンが現れ、闇王戦のクリスタルの戦士の話を振ってくるが、そこで記憶がないことが判明。
 クリスタルの戦士のことよくわからなかったなーと思ってたけど、そりゃあそうだ。見てないんだから。



 どうやらカムラナートとエルドナーシュが現れたらしい。
 2人はジラート人らしいようなことを言い、世界に広がる人々や獣人を抹殺する的なことを宣言する。



 そして、2人は5体のクリスタルの戦士を召喚する。
 戦士たちは、どうやら各種族が1人ずついるっぽい?
 ……てーか、クリスタルの戦士は敵なんだ。FFでクリスタルといえば、基本的に味方側のイメージだったなあ。



 強敵であるクリスタルの戦士たちから逃れるために、ラオグリムは闇の王としての力で対抗したようだ。
 そして、プレイヤーキャラはショックで記憶を失った。



 ライオンの父親であるギルガメッシュに面会。剣を持ってないし、普通のおっさんだなあ。
 まあ、FF5 とか 8 とかギルガメッシュとは別人なんだろう。


 天晶堂のアルドも現れて、フェレーナが行方不明になったと言ってくる。
 アルドやフェレーナの兄妹もジラートに関わってくるんだ。
 ギルガメッシュはウガレピ寺院で会った謎の男に会うように依頼してくる。外見からすると、ホルトト遺跡を作ったらしいあの男だな。


 ともあれ、まずはバストゥークのミッションだ。



 文書を届けたあと、ノーグの冒険者に力を見せるためにイフリートの釜に行くことになる。
 行ったことないので、いったんバストゥークに戻って地図を忘れずに買い、さらにアダマン鉱も競売所で入手しておく。


 目的地に出てくるボムとトカゲは、移動中にレベルが69に上がったこともあってか、まあ楽勝で書くこともなし。
 爆裂岩を手に入れる。



 帰り道に見た、深いすり鉢状の場所が『釜』ってことかな? なかなかの絶景だなあ。



 せっかくだから、サユのレベルも上げようと思って、イフリートの釜でしばらく戦う。
 結果、自分は 70 レベル、サユは 65 レベルになった。



 爆裂岩を渡したあと、ミスリル銃士隊のアヤメが登場。ギルガメッシュとは知り合いらしい?
 ナジが、アヤメが銃士隊をやめて修行に出るのではないかと危惧していたが、そんな話もなく普通にミッション完了。
 ランクは7になった。



現在の状況:
名前:maborosi
ワールド:Bahamut
レベル:70
メインジョブ:狩人
サポートジョブ:シーフ
合成スキル
 革細工:66
 鍛冶:52
 裁縫:56
 彫金:31
 錬金術:42

フェロー:サユ
レベル:65
タイプ:治癒



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