mahoro-vesper.hatenablog.jp
FF11をWindows版でプレイ中。
耳の院の院長であるセーダルゴジャルを探した後、5つの院長の指輪を集めてアジドマルジドを助けた。


さて、聖地ジ・タからロ・メーヴへ到着。
なんか曰くありげなエリアだなあ。どうも物理が効かないっぽい(レベルが足りないだけかもだけど)敵とか厄介なのがいたものの、どうにか倒して進んでいき、妙な穴?っぽいところに到達。

謎の人物が現れるが、どうやら耳の院の魔法人形の誤作動だったらしい。
でも、後々……といっても残りは少ないが、なんか話に絡んでくるんだろうなあ。


ともあれ、改めてダボイのセーダルゴジャルに会いに行く。
サンドリアとの約束でここを動けないし、オークの呪術のせいで調子が悪いとか言って帰ろうとしない。
中央島の小屋にいる呪術師の Dirtyhanded Gochakzuk を倒しに行く。
限界突破クエストでここに来た時にはまったく戦える気がしなかったけど、レベル75になると普通に戦えて、強くなったなーという印象。
とはいえ、呪術師が使ってくる範囲魔法は強力で、周りにいたオークたちを先に片付けている間にかなりダメージを食らってきつかった。ヴァレンラールが何度か死にかけていたけれど、落ちてたら負けていたかもしれない。
とはいえ、無事に呪術の杖を入手してセーダルゴジャルの元へ戻る。
ただ、それでもセーダルゴジャルは戻るつもりがないらしい。
コルモル博士が使い込んだ予算を取り返すために、女の子のふりをして偽手紙を送ってたけど、その罪悪感から逃げだしたんだとか……いや、このクライマックスも近そうなタイミングで明かされる事情がこれなの?
オークを封印するとかすごいことやってるけど、人格的には普通にひどいやつだなー、こいつ。
ともあれ、耳の院に報告してミッションはクリア。


次のミッションは、守護戦士の許可は得ていないものの、ウィンダスのガードの総意として受けたという。
依頼人はアプルルで、内容はアジドマルジドを助けるために協力すること。


アプルルは手の院の院長の指輪で、闇牢の扉を開けようと試みたらしい。
しかし、アジドマルジドが満月の泉に行くためにホルトト遺跡の魔法装置を復活させた影響で、院長の指輪1つでは無理だとシャントット博士に助言されたらしい。
シャントット博士、ディシディアFFに11代表として参戦した人気キャラなのは知ってたけど、確かに人気出そうな変人だなあ。
そういや、クエストで遭遇した時も、割とアレな対応をしてきたし……。
そんなわけで、5つの院長の指輪をすべて集めることを依頼される。

目の院のトスカポリカは最初協力を断ろうとしたが、復活した神々の書の内容を知りたいということで協力を承諾してくれる。
で、ダボイに隠れているセーダルゴジャルと、フェ・インに調査に出ているルクススに会いに行かなきゃいけないのか。まあどっちも行けるけど、遠いなあ。
Wikiによるとホームポイントとかサバイバルガイドが実装されたのって、FF11開始から10年くらいたってかららしい。
ってことは、初期のころのプレイヤーは、世界に6ヶ所しかないテレポの岩と、アウトポストへのテレポだけで、セーダルゴジャルやルクススに会いに行ってたってことだよな。
うーん、メチャメチャ大変そう。


セーダルゴジャルは、耳の院の追跡を避けるために、会ったら特に事情も聞かずに指輪を渡してくれる。
ルクススは事情を聴いて、アプルルのために渡してくれる。
……2人のノリの違いがやっぱりひどい。
というか、4人のうちセーダルゴジャルだけなんも知らないままで話が進んでるんだけど……。



氷の試練やってなかったなーと思って、試しに Shiva Prime に挑んでみたけど勝てなかった。
フェイスもフェローも使えないんじゃどうしようもないなあ。スターオニオンズ団のクエストの最終エピソードは試練を全部クリアしないと見られないみたいだから、99レベルになったらまた挑んでみよう。

口の院の院長の指輪は、セミ・ラフィーナが没収して持ち歩いているという話を聞いて、ホルトト遺跡に向かう。
遺跡の塔、色んなところにあるけど、これで全部ミッションで行ったのかな? まだかな?
ともあれ、Queen of Swords と Queen of Coins を撃破する。ヴァレンラールが死にそうできつかったけど、1回の挑戦でクリアできたのでヨシ。
なお、道中にいた『とても強い』のコウモリを、リミットポイントやWSの回数稼ぎに倒してみたんだけど……1体なら勝てるけど、うっかり近くにいたのも寄ってきて2体になったら死にかけた。
ヴァレンラールとミリ・アリアポーが落ちたところでどうにか1体倒して、とんずらで逃げたら追ってこなかったので助かった。


部屋の中にはセミ・ラフィーナがいて、5体のガーディアンと戦っている。
こっちはフェイスとフェロー含め5人がかりで2体倒せたくらいなのに、ソロで5人かー。強いなあ。
とはいえ、さすがにピンチに陥ったようなので助けに入ることに。
ガーディアンたちには王がいて、その王のために戦っているらしい。
『大いなる獣』ってがその王なのかな……?

……と、思ったら、Joker が出てきた。
え、こいつミッションに絡んでくるキャラだったの? スターオニオンズ団関連だけのキャラじゃなかったんだ……。
うーん、スターオニオンズ団のクエスト、もっと早く終わらせておくべきだったかなあ。
ともあれ、プレイヤーキャラにもセミ・ラフィーナにもまだ役割があると言って、Joker はガーディアンたちを止める。
セミ・ラフィーナの役割の1つは口の院の院長の指輪を渡すことだそうな。
……なんか、王というより、預言者っぽいことしてる?
必ずしもウィンダスと敵対行動をとりたいわけでもなさそうだし、立ち位置がよくわからないキャラだなあ。

なんにしても、院長の指輪は5つそろった。シャントット博士によって、指輪を組み込んだ常夜の手袋が作られ、アプルルがそれで闇牢を開ける。


アジドマルジド救出!
そして、弱った体のまま神々の書を開いてまた気絶!
……アジドマルジド、もう少し衝動を抑えることも覚えた方がいいんじゃないかな。

ともあれ、ランクは9になった。
残るミッションは2つか。スターオニオンズ団のクエストの最後のをこなしたら、ミッションやってウィンダス編も終了かな。
現在の状況:
名前:maborosi
ワールド:Bahamut
レベル:75
メインジョブ:シーフ
サポートジョブ:狩人
合成スキル
革細工:65
鍛冶:51
裁縫:50
フェロー:サユ
レベル:62
タイプ:治癒
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