幻想ゲームプレイ日記

アラフォーのおっさんがその日にプレイしたゲームについて書いている日記です。ゲームのネタバレありなのでご注意ください。

FF11日記:ジュノ攻防戦、盛り上がるイベントなんだろうけどストーリーを見られなくてよくわからないままバトルをする羽目に

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 FF11Windows版でプレイ中。
 ウィンダスのクエストを終わらせて、ミッションはラジュリーズの薬を作ってジュノ攻防戦まで進めた。



 ウィンダスのクエストでは、レコ・ハボッカがミスラの女性たちに追われる場面から始まった。
 珍しいミスラの男を巡って、女の争いが始まったようだ。



 そんなレコに会いに行き、罪狩りのミスラと話している。どうやら、レコはなんらかの罪を犯したらしいが、やるへきことを終わらせるまでの猶予を願う。



 それはそれとして、腹を減らしたレコのために食べ物を調達。
 スミロドンの黒焼きを競売で入手していくと、ものすごい勢いで飛びついてくる。



 さて、コミカルなクエストの次は真面目な作戦だ。レコと共にロベルアクベルに会いに行くと、ミスラ本国から銃使いの傭兵団が到着。
 今までも出ていたロマー・ミーゴらの傭兵団と共に、陽動作戦を行うことに。



 銃使いたちは実戦経験が少なかったのか、危機に陥ってレコに助けられたりしていた。



 作戦途中でシャントット博士が現れて大暴れして戦闘が大きくなったりといったイレギュラーがありつつバトルフィールドへ。



 ロマー・ミーゴらが全滅する前に敵のボス(?)の謎の柱を倒すのだが、最初よくわからず周りのヤグードを倒しつつ進んでいたらロマー・ミーゴが倒されてしまどた。
 Wikiを見つつやり直して、まっすぐボスだけを倒すと無事に倒せた。
 作戦は成功し、ミスラの傭兵団は帰還する。



 なんか、ロベルアクベルとレコ・ハボッカには秘密がありそうな感じの会話が出てくる。自分たちの仲間かも、みたいな話をしてるけど、こいつらも未来から来たのかな?
 さらに、罪狩りのミスラはレコの作戦で犠牲になったミスラの傭兵を見て、レコを狩る決意を新たにする。



 さて、ミッションだ。練習をサボってラジュリーズのもとに通うリリゼットを探しに行くが、ラジュリーズのところにはポーシャしかいない。
 ポーシャはラジュリーズと仲がいいみたいだけど、リリゼットの母親はポーシャだったりするのかな?



 リリゼットはラジュリーズを救う方法を聞き出すために、ケット・シーたちを捕まえようとしていた。
 用意された罠にかかってプレイヤーキャラが倒されたり……ずっと言ってるけど、技術が進むにつれてコミカルなリアクションが増えてるなあ。



 ちなみに、80 レベルを超えて経験値がたくさんいるようになったので、この辺から毎日エチャドリングを使って効果が切れるまで経験値を稼ぐ、というのをやっている。
 今はシャクラミの地下迷宮に日参してる感じで、この数日で84レベルまで上がった。



 最終的にリンクスの肉でケット・シーを釣り出す。ケット・シーたちはケルヌンノスの樹脂なるものの話をし始めるが……。
 そこに、前にも出てきたなんとか言うフォモルが登場。ケット・シーたちは逃亡するが、うち2体がフォモルに倒されてしまう。なんか白くなって砕けてたので死んだのだろう。
 ペットの敵であるプレイヤーキャラも狙おうとするが、誰かに呼び出されたらしくフォモルは去っていった。



 現代サンドリアのアモーラ老人に頼んで、薬を作ってもらうことに。
 確か、どっかのクエストで薬を作る時にも出てきた人だな。


 というか、リリゼットは現代に帰れないのかと思ってたけど、普通に帰れるらしい。


 過去と現在のジャグナー森林を行き来して、ケルヌンノスの球根を育てて樹脂を入手。
 リリゼットがずっこけるシーンとか、初期のFF11からは考えられないなあ。



 ラジュリーズに薬を届けに行くと、ジュノからナグモラーダが来ていた。プロマシアで死ぬけど、20年前はそりゃ生きてるか。
 ジュノはカムラナートの決断により、獣人に降伏することにしたという。


 ……カムラナート、降伏するようなキャラって印象ないけどなあ。
 ナグモラーダも、去り際にポーシャに自分のところに来いとか言ってて、裏がありそうな感じ。



 ともあれ、ジュノの降伏を止めるために三国から援軍を出すための工作を行うことに。
 ハルヴァーと共にウィンダスのロベルアクベルとレコ・ハボッカ、バストゥークのプリーン大統領に面会する。
 バストゥークからはアトルガンの五蛇将になるザザーグが派遣されるようだ。



 しかし、ジュノで援軍を待つよう申し入れるが、にべもなく断られてしまう。
 ただ、リリゼットの檄に応えたジュノの兵士が、降伏の調印が行われる地下の鍵を渡してくれる。
 リリゼットと共に地下へ……向かったはいいけど、このイベント中にパソコンにトラブルが起きて、ストーリーが途中までしか見られなかった。



 なんだかよくわからない地下空間に、なんかたくさんNPCがいる……いや、きっと各国からの援軍が来る熱い展開だったんだろうけども。
 確か、イベントの見返しってクリアしないとできないんだよなあ……。
 仕方ないので、しょんぼりしつつ戦うことに。



 クゥダフとかヤグードとかオークを倒す間に、どうや援軍の皆さんは全滅したらしい。全滅で失敗するタイプじゃなくてよかった。
 ボスらしき、One-eyed Gwajboj はさほど苦戦することもなく撃破してクリア。


 どうやらアプリケーションの強制終了でイベントが飛ばせるようなので、後のイベントも全部いったんすっ飛ばして進める。
 そして、バタリア丘陵の Goblin footpoint へ向かう。



 最初は、リリゼットとプレイヤーキャラが降伏文書の調印に割り込んでひと暴れする展開……まあ、ここまでは見た。



 ナグモラーダにリリゼットが捕まえられるが、そこにラジュリーズが登場。



 さらにマヤコフ、ロマー・ミーゴ、ザザーグ、ロンジェルツが現れて、獣人たちと激戦を狩り広げる。





 地上のジュノ側でも獣人の襲撃が発生。
 親衛隊はウィンダスの魔導師たちの支援を受けてジュノを守ろうとする。


 ……という展開でバトルで、あの大量のNPCだったんだ。
 なるほどなあ。



 ナグモラーダはなんかリリゼットを見て、なにかに気づいた様子で去っていく。
 降伏とか言ったけど、結局三国から援軍を引き出すための作戦だったのかな?



 ……と、思ったら、なんか三国を回っていたとかで遅れてきたナグモラーダが登場。
 今までいたナグモラーダは偽物だったらしい。あれ、どこから偽物だ?
 地下で出てきたのは完全に全部偽物として、地上で顔を見せたのは本物か?
 よくわからないままイベントは終わる。



 カムラナートはジュノで勝利宣言をしていた。なんか、カムラナートが本当に降伏を考えていたのかも怪しくなるなあ。
 いやでも、ナグモラーダが動いてたのは事実だから、そこは疑う必要ないか?



 撤退する獣人たちを見下ろしているケット・シーたち。
 ただ、仲間が来ないのを気にして残った1体が例のフォモルたちに攻撃されて、白くなって砕け散る。



 とうやらナグモラーダに化けていたのはフォモルたちらしい。
 なんか子供っぽいドラゴンをペットにしていたフォモルと、ラヴォール村でラジュリーズを攻撃したフォモルがいる様子。
 で、前のがケット・シーを追っている間、あとの方がナグモラーダに化けて暗躍していたようだ。
 それから、ケット・シーの中にも裏切り者がいる様子?



 最初にケット・シーと会った場所に似た謎の空間で、フォモルたちはボスらしい女性に謁見する。
 確か『リリス』がどうこう言ってた気がするから、これがそのリリスなのかな。



 大公国旗を入手して終了ー。


現在の状況:
名前:maborosi
ワールド:Bahamut
レベル:84
メインジョブ:踊り子
サポートジョブ:シーフ
合成スキル
 革細工:79
 鍛冶:52
 裁縫:58
 彫金:63
 錬金術:70
 木工:41

フェロー:サユ
レベル:73
タイプ:治癒





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