幻想ゲームプレイ日記

アラフォーのおっさんがその日にプレイしたゲームについて書いている日記です。ゲームのネタバレありなのでご注意ください。

FF11日記:ドラギーユ王家には、お忍びの時に金ピカ鎧を身につけるって決まりでもあるの?

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 FF11Windows版でプレイ中。
 アトルガンのミッションをはじめて、トリオン王子もとい賢者ライファルが国元へ帰っていくまで。



 ジュノの天晶堂に行き、アトルガン皇国への渡航免状をもらうクエストを受注。
 何種類かのアイテムのうちどれかを持ってくるのだが、そのうち偉大なる◯◯の証が余りまくってるので、さほど問題なし。



 ついでに、サユと自分の限界突破クエストをやっておくことに。
 サユはプレイヤーキャラに負けてから落ち込んでたらしい。……となると、プロマシアミッションの間ずっと悩んでたことになるのか。すまない、放置していて。



 自分自身の限界突破は、魔人印章とメリットポイントを渡すだけなので余裕。
 相変わらず昔のFFっぽいノリだなあ。




 サユの限界突破は、経験値が入る敵を 30 体倒すというもので、せっかくだから自分にも経験値が入るテリガン岬のホームポイント付近でしばらく戦闘してクリア。
 無事にサユは立ち直ったらしい。


 ついでに装備も豪華にしておいたり。でも、ビジュアルはあんまり代わり映えしないなあ。



 と、いうわけでやっとマウラからアトルガン皇国へと向かう。
 今回も貸し切り状態だ。



 世界地図がないからアトルガン皇国がどこかイメージがわからないんだよなあ。
 ともあれ、いろいろ説明を聞きつつ到着。
 モグハウスに行くと、ボロいパイプベッドがあって、なんか戦時中の雰囲気がある。



 とりあえず、地理を理解するためにひど回りしつつ、青魔道士、からくり士、コルセアのクエストを受けておく。
 それぞれダンジョンに行かなきゃいけないので、今はまだ受注するところまでだ。
 他にもいくつか受けちゃったけど、なんかのついでがあったらやるくらいでいいかな。



 と、いうわけで、ミッションを進めるために傭兵会社サラヒム・センチネルに。
 社長のナジャ・サラヒムから、アトルガン皇国の精鋭青魔道士部隊である不滅隊への差し入れを届けるよう依頼される。



 5ヶ所のうちどこでもいいらしいので、ナシュモとかいう街から行けるところを目指して、また貸し切りの機船で向かう。



 監視哨には、不滅隊の人がいた。こんな場所に1人で詰めているせいか、なんか言動が怪しい感じの人だ。
 ともあれ、特段の問題もなく転送の魔法陣みたいなので帰還。
 転送の仕組みとかわざわざ説明してくれるのは、これが今みたいにサバイバルガイドやホームポイントで自由に動けない時期のコンテンツだからなんだろうなあ。



 ……あ、ついでにコルセアのクエストやるつもりだったのに忘れてた。
 と、いうわけで、コルセアの裏切り者をみつけてコルセアにジョブチェンジできるようになった。まあ、なる予定はないけれども。




 さて、ここからアサルトというコンテンツが遊べるようになるらしい。
 と、いうことで、試しになんとか霊廟の敵を倒して回るクエストをやってみたが、4体ほど倒したところで倒れる。
 まあ 75 レベルのパーティ用のコンテンツをソロでクリアするのはきついよなあ。
 仕方ないか……。



 ミッションに戻り、ナジャに会いに行く。
 すると、なんか金ピカの鎧を着た男が登場。エディアルクを思い出すデザインだなあ……と、思ったらトリオン王子? え、本人? それともそっくりさん?



 ライファルというらしい男を追って、ワラーラ寺院に行ったり、ヤグードの僧侶ゲッショーと話しているところを見たり。
 しかも、言葉の端々から、やっぱりトリオン王子らしい。あんたなにやってんだ? ってか、獣人と仲良くしてていいの? オークじゃないからいいのかなあ。



 サンドリアに書状を届けるように頼まれる。
 ハルヴァー曰く、汚い字……もとい達筆に見覚えがあり、トリオン王子の字らしい。
 皆が解読に苦しむ手紙を、ピエージュ王子はさらっと読み解く。そっか、ユニティチャットでたまに兄上の字がどうこう言ってるのはこれのことか。


 書状の情報により、ジュノに要人が集まって4国会議が開かれる。
 アトルガンはかつて闇の王との戦いで、4国からの要請を無視したという経緯があるらしく、みんなあまりいい感情を持ってない様子。
 ただ、アトルガン皇国にある『魔笛』によって、クリスタル大戦に匹敵する戦が起きるということで、協力はしないまでも情報は集めるという話になる。
 シャントットはなんか魔笛について思い当たることがあるらしい?



 トリオン王子もといライファルにまた会いに行くと、ゲッショーと話していた。
 で、忍者の技を身に着けた騎士、トラビアルスに連絡役を任せて、ライファルは結局国元へ帰っていく。
 ……これでライファルは退場して、トラビアルスだけが協力してくれるパターンかな?



 とりあえず、ナジャはライファルが嫌いだったようで、国元に帰ったという話を聞いて喜ぶ。
 なんか、ここまではサラヒム・センチネムアトルガン皇国、魔笛の紹介編って感じかな?
 さて、ここからどうなっていくんだろうなあ。


現在の状況:
名前:maborosi
ワールド:Bahamut
レベル:80
メインジョブ:シーフ
サポートジョブ:忍者
合成スキル
 革細工:76
 鍛冶:52
 裁縫:58
 彫金:63
 錬金術:70
 木工:41

フェロー:サユ
レベル:71
タイプ:治癒





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