幻想ゲームプレイ日記

アラフォーのおっさんがその日にプレイしたゲームについて書いている日記です。ゲームのネタバレありなのでご注意ください。

FF10

 セーブポイントから少し進んでシーモア戦。
 どうやらガガゼト山のロンゾ族は彼に全滅させられたらしい。
 ユウナの力でシンになれば、ジェクトも救われるというシーモアに怒ってモンク(ティーダ)は攻撃を仕掛ける。


 ……が、こいつすごく強い。
 死刃の交撃とかいう全体攻撃で2000強のダメージを食らって1戦目は全滅……。
 2戦目は食らっても生き残れるアーロンかワッカ、リュックのうち誰かを必ず出しておくようにしてしのいだ。実際食らったときに出ていたのはアーロンだった。
 立て直しのために蘇生したり回復しつつ入れ替えていたところに、二度目の死刃が来て全滅……何度も使ってくるのかよ。


 三戦目、物理攻撃だと思われるので、とりあえずユウナにヘイストをかけ、全員をプロテス状態にして戦うことに。
 さらにパワーブレイクや暗闇にすることも試みたが、残念ながらうまくいかなかった。
 デスペルで支援が解除されるので、リュックにアルベド回復薬を使わせて全体を回復しつつ再度かけなおす。
 ルールーのテンプテーションで大ダメージを与えたり、キマリでぶんどらせたりを挟みつつ、最終的にはモンク、ユウナ、アーロンの3人をプロテス&ヘイスト状態で出す形になった。


 ユウナのゲージがたまったのでマスター召喚からメガフレアを叩き込むと、死刃の交撃は使わなくなった。ゾンビ状態にしてアレイズという地味に嫌な攻撃もしてこない。
 代わりにリフレクで反射したフレアと、完全なる破壊とかいう全体攻撃が飛んでくる。
 破壊に関しては、魔法の準備完了みたいなメッセージが先に出て予告してくれているので、全員にシェルをかけておいて……それでも、モンクとユウナは瀕死にされてしまった。
 まあ瀕死ということは生きてるということなので、メガポーションで一気に全体回復して立て直す。全体回復魔法がないのがきついなあ。


 さらにアーロンとモンクで攻撃していき、アーロンのゲージがたまった。
 山の途中でブラスカのスフィアを見つけたところで修得した征伐を叩き込むと、ようやくシーモアは倒れてくれた。


 シーモアの言葉からなにかあることを察したユウナに問い詰められ、モンクはシンがジェクトであることを教えてしまう。
 ユウナはそれでもシンを倒すと決意を固めていた。
 3戦もやって時間がかかったので、その先にあるセーブポイントで終了。


現在のパーティ:
出撃:モンク(ティーダ)/ユウナ/アーロン
控え:ルールー/リュック/キマリ/ワッカ



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